カラクリテレビでさぁ~あ

ネグレトの2次的被害にあった人が、負けないでの替え歌で「行かないで」っての歌ってたわけさね。“警備員の節子が3歳の男の子を男に押し付けて別の男のところへ行っちゃった”って感じでさ。
実話でも悲壮なんだけど、作り話としてもタブーなんちゃうん?今、育児放棄や保護責任遺棄ってのがネグレトという言葉のオブラートを得ることによって表に出てくるような時代になったとはいえさ。
笑えね~よ!さんちゃん!

Author: kouji.baba