twitterクライアントは、いっぱいある。

ここ数ヶ月では、tweetdeckが私的には最強だったが、プログラム版の大食いはどうしようもなく、ちょうどchrome版が出たのでこれ幸いと乗り換えてしばらく使っていた。

ところが私の環境のせいだとは思うが(w)、chrome本体のキャッシュクリアをしないと表示すらできないという不具合がここ最近のバージョンで多発していて使いにくい。
さらにリソースを確認してみると、なんとtweetdeckを稼動させているchromeがリソースを大量に消費していることを発見(号泣。
数字はあえて控えるがただのweb表示と比べても桁が3つ違ってて、プログラム版より酷い状況に陥ってることがわかった。

いや、あくまで私の環境が悪いのだ。はい。そういうことにしましょう。

そんなわけで、webベースである、Hootsuiteに戻ってきた。

いつのまにかインターフェースも日本語に対応していて、条件検索も優れておりすこぶる使いやすく進化を遂げていた。
あとは私的にはカラムごとに通知を設定できれば、もうほんとイチオシである。
これと同時にメインブラウザもfirefoxに戻して、キャッシュもRAMディスクに振った。起動を除けばすこぶる使いやすい状態となった。ふぉくすけとこまめなキャッシュクリアをこころがけてしばらく使ってみよう。
ビジー状態らしき表示をはじめて見た。

“フクロウはときどき休まないといけないのです”
なんかいいね。