これが現在の最終形です。
 

吸盤タイプはカバーもOKだけどデコってないタイプ用で、フレームタイプはたいがいのケースは大丈夫。
両方ともヘッドホン袋に入れても邪魔にならない大きさ。
吸盤タイプ縦横

裏面メインになるけど、コンパクトなのは吸盤タイプ。
フレームタイプ縦横(裏表もOK)

フレームタイプは、稼動部分の広げ具合で本体の角度を調整しやすく、なおかつ裏表両方向けられるので視聴スタイルもダダ漏れスタイルもバッチグー(古。