3つ作って最終的に最初に作ったこれになった(w。市販品を改造しまくった。

形はこちらがダンゼンいいんだけど、ちょっと位置を見誤り、最初に作ったものより1.5cmほど上にポイントを持って行ってしまった。次回作りなおす予定。

ダダ漏れってのは、まぁライブ中継ってことですね。未編集の動画を流し続けることです。
これをiPhoneで実現するためにはいろいろなアプリが揃ってます。
充電ケーブルは伸縮タイプのを既に購入済み。
まずはアカウントを作成しアプリを入れる。
有名どころではSBMの投資もあり日本語対応されるなど一気に盛り上がってきたUStream。
現在ビジネス負アカウントがない(登録バリューはある)ようで、各放送局もガンガン対応してきた。
これの特徴は、動画ビューの横にtwitterと“共用される”ソーシャルストリームという画面があること。オマケとしてはチャットもついてます。このソーシャルストリームはRSSのように、twitterへの投稿や、自分のTLと自分のチャンネルタグをつけてるtweetを拾ってきて一緒に表示してくれるとこ※。
iPhoneにも近日完全対応されることはアナウンスされているので、現状での仕様については割愛(他の方がいっぱいしている)。今後はコンプライアンス系の宣誓をしての登録申請など面倒なことをする必要もなくなり、専用アプリなしでの視聴も可能になる。
ただし3Gでは非常に辛い。あえて最大解像度で試したら数十秒に一コマであった。ただし音声は十分聞き取れる範囲であった。後日レートを落として試す予定。
iPhoneで外からダダ漏れしたい人に最適なのが、TwitCasting。
3G対応をうたっていることや日本語によるサイトも最初から完備されており、なにより人の温かみを感じる開発人の受答えがいい。実際今日走行しながら試してみたが高速ガード下で途切れることなくダダ漏れには十分な感じであった。
またこちらはUstのようにTwitterとは別個ではなく同一のTL仕様となっており、動画配信中でもtweetしたりできるようになっている。
それぞれの特徴は、自分専用のチャンネルにURLが割り当てられていることとアプリが無料であることだ。
>>UStreamの私のチャンネル
>>TwitCastingの私のチャンネル
※このRSS的動作を利用すると、Ustで放送されている番組に投稿して、TL上の投稿を消しても、ソーシャルストリーム上にはリロードされるまで残っていること。ビューワーが多いけど残す必要のないtweetなどは、このような使い方ができるので後からいちゃもんをつけられる心配がない(仕様変更される可能性は高い)。