アルハンブラの思い出


二児パパの日記のコメントに書いたんだけど、「永六輔の誰かとどこかで」の金曜日に放送されている「七円の唄」という投書コーナーが大好きでした。いまはちょっとスタイルがかわってるそうですが、この「アルハンブラの思い出」にのせて、ただの日常のつれづれを淡々と永さんと遠藤さんが独特の情緒を醸し出しながら読み上げるこのコーナー。まさにラジオの原点ではないかと思う次第であります。
この「七円の唄」だけでもRKKで放送してくれるなら署名やカンパ集めたっていいくらいだぞ。ほんと。なんなら俺がスポンサーしたろかい!?
>>永六輔の誰かとどこかで by wikipedia

Author: kouji.baba