92歳だったそうな。

夕べはなぜか日付が変わる前に凄い睡魔があり爆睡した。

今朝は健やかな目覚めだった。

朝方に見たであろう夢には、その叔父さんの家が出た。内容は覚えてないけど。

叔父さん一家は、ブラジル移民をしていた世帯で隣町に住んでいる。

日系移民の例にもれずかなりの苦労を強いられてきたと思う。

>>wikipedia「日系ブラジル人」

※戦後移民で昭和50年代に帰国。

数年前までは家でよく親父と麻雀をしていたものだ。

その叔父もここ最近は入院していることを聞いていた。

昨日の親父の墓の話といい、今年は“死”と“生”を意識することが多い。

残されたものとして、恥じないようにがんばらなきゃ。