EZ助手席ナビスタートなのだっ!

ワテのケータイには、EZ(BREW)アプリというC++開発言語のアプリケーションの実行環境が整っていて、それはゲームとかFMラジオやTVなんかのアプリも含まれています。
今日はいろいろと入れてたんだけど、私が好きな赤テトリスもエレベーターアクションもBREW版はなかとです。さびしいとです。
そんな中に「EZ助手席ナビ」なる最近巷で話題になってるアプリもあるわけで早速ダウンロードしてみました。(パケ定入ってるから安心なのさっ)
月々315円かかるんだけど、なかなか凄いみたい。
年4回のシステムの自動更新もついてるし、道路状況も出るってなってるんでVICSみたいなのにも対応してるんかな。一応「助手席ナビ」となっているのは、法令でモニターを凝視することを禁止しているかららしいんだけど、ターンモードという矢印と色で案内するやつはチラ見しながらでもOKだよねきっと。で、地図を見たくなったら人に迷惑かけない安全な所で止まってみればいいしね。
EZナビウォークとの違いを調べてみました。
・自動車ドライブに特化している
・GPS即位を約5倍の速さにしてある
といったとこみたい。
EZナビウォークは文字通り、徒歩や公共交通機関での移動を考えた総合的なナビゲーションで、昔あった駅スパートとナビを合わせたような感じですな。
私のW32SAは電子コンパスはなくて、当然自律航法もないんだけど、昔持ってたGPSオンリーのナビに比べればたぶん高性能だと思う。画面は小さいけど。
早速さっき会員登録したんだけど、今月いっぱいは14日間無料キャンペーンになってるみたいです。
現在地検索をしたら、なんとMINIのイラストが出てました。まぁNewMINIですけどね。なんか縁を感じたわぁ。
早速日曜日のMINIの集まりの時に活躍してもらいますよん♪
EZ助手席ナビの感想は後日・・・。