ミニゴン咳こみながらも疾走す

今日は、熊本インターの横にある住宅展示場で、応援しているタレントTMさんの出前放送があったの。どうにか用事を託けてミニゴンで行ってきました。放送の最後の方だけだけどちょっとだけ見れたしご挨拶もできたんでゴンちゃんシワヨセ♪
で本題。やっぱミニゴンの燃調濃ゆいと思うんだよな。踏み込んだ瞬間の咳きが止まらない。この前の33度の日は調子よかったんだけど。MINIについているECUについてるバキュームセンサーにホースが直で刺さっててここだけで急負圧時の燃圧可変を制御しているそうなんで、やっぱこれっぽいよなぁ。逆にコレを殺すとか、負圧をかかりにくくするような制御できんのかな。バキュームホース引きなおししたからよけい負圧がかかってるって可能性もあるしな。一回超ミニバイスで止めて走ってみよっかな。
でもまぁエンジンも勢いで回るには回っているので1~3速5000、4速2000回転までは調子よろし。良い方に考えれば+-ゼロだけどこのままじゃ不協和音が続き確実にエンジンイッちゃうよな。なるべく多く乗ってやって状態を把握せんといかんなぁ。
しかし美人はいくら見てもあきんなぁ(ボソっ

Author: kouji.baba